酸素カプセルの搬入や設置

酸素カプセルと言うと場所を取り過ぎたり、搬入が大変と言うイメージがないでしょうか。実際には導入されている方々からすると、案外簡単にクリアできる事であるとの声を多く聞きます。

酸素カプセルの大きさ

酸素カプセル
酸素カプセルと言うと、人が一人分入るだけのスペースが必要な為、幅が広くて置く場所がないのではないかと危惧するかがいますが、実際に酸素カプセルを導入した人は、案外簡単に搬入してもらい、設置場所にも困っていないという声を多く聞きます。酸素カプセルの幅は750mm程度。一般の人の平均身長が170cm程度と考えると、一歩踏み出す程の場所があれば充分に設置できる大きさなのです。しかも高さは1m程度ですので、オフィスにおいても、応接間においてもあまり目立たず、存在感を主張する事はありませんので、医療施設だけでなく、個人的に自宅の部屋にも置ける程の大きさです。重さも本体自体は90kg程度ですので、搬入も見た目に比べて楽な為、一度設置した後でも苦労なく別の場所に移せます。酸素カプセルの最大の利点は、スペース効率の良さです。高さや幅が小さい為、設置場所に困らず、搬入も楽にできます。その上で、内部スペースはしっかりと確保されている為、ゆったりと入る事ができるのです。
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酸素カプセルの幅はコンパクト

酸素カプセルは写真だとかなり大きい感じがしますが、全幅は2100ミリで奥行き750ミリ、高さは850ミリとかなりコンパクトなので部屋の片隅やリビング、店の端などにも設置が出来ます。

酸素カプセルの幅はそれほど広くない

酸素カプセル
酸素カプセルの特徴は省スペースでも設置が出来るように幅などもそれほど広くないことです。全幅は2メートルぐらいで高さや奥行きも1メートルありませんので、設置するのに場所をとって困るということはありません。酸素カプセルには様々な効果が期待できます。酸素が十分に供給されることで脳は活発に働くα波を出している状態になり集中力や記憶力がアップします。酸素は疲れを感じたときは元になる乳酸を炭酸ガスと水に分解して体外へと排出しますので疲労回復にも良いです。さらに酸素を体に取り込むことで新陳代謝もあがって脂肪燃焼を促すので普段の基礎代謝も高くなります。脳に酸素をたくさん取り込むと体の脂肪量を調節する脳内物質のレプチンが増えるので余分な脂肪を溜めないように脳が体に指示を出します。筋肉やじん帯の損傷、骨折などで傷ついた細胞の再生にもたくさん酸素が必要で、酸素カプセルは怪我の回復によい高気圧酸素療法と同じような効果があるとされています。酸素カプセルは幅もそれほど広くないのでリビングや和室、廊下など少し広い場所があるところなら設置することが可能です。自宅やオフィス、ジムなど様々な場所で利用が出来ます。


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