業界初・特許取得!車いす対応バリアフリー酸素ドーム

介助者の負担を軽減、老人ホーム等の介護施設や病院、パラアスリートや車椅子利用者すべての皆様へ

医療関係、介護業界関係者様必見!!

酸素カプセル・酸素ドームは、扉を中側から外に向けて圧力をかけて密閉するため、扉に枠があり、その分床が低くなっています。そのため、どうしてもドームの外と内の間に段差ができてしまいます。そこで、当社では段差をなくすオートメーション型昇降機を導入したシステムを開発。車いすでもスムーズに出入りすることができる「車いす対応バリアフリー酸素ドーム」が誕生しました!

車いす対応バリアフリー酸素ドームの特長

1

ドーム入口の段差をなくす昇降機

車いすでもそのまま酸素ドーム内に入ることができて自由に動くことが可能です。

2

昇降機は中からも外からも操作が可能

無線スイッチがついているので車いすの方でも介助者なしで一人でも利用できます。

3

手すりのついた安全設計

脳梗塞等による運動麻痺の方でも手すりがついているので安心して利用できます。

4

業界初の特許取得 安心の国内製造

車いす昇降機は業界初の特許を取得、当社製品は日本国内自社工場で製造しています。

老人ホームなどの高齢者施設や病院などのリハビリ施設、パラアスリートにもおすすめです!!!

老人ホームなど高齢者施設

  • 認知症予防 改善
  • 記憶力アップ
  • 骨折やけがの早期回復

病院・リハビリ施設

  • 脳梗塞等による運動麻痺
  • 骨折やけがの早期回復
  • 糖尿病・動脈硬化の予防

パラアスリート

  • 骨折やけがの早期回復
  • 疲労回復 記憶力アップ
  • 集中力アップ

従来の酸素ドームでは、必ず段差が存在してしまうため、介護者を一度車イスから立ち上がらせて室内に誘導し、その後、車いすを中に入れます、また座らせて室内へとエスコートするという「他者の介助」が必ず必要になります。

しかし

当社開発、車椅子対応酸素ドームであれば、特許取得の昇降機で出入口にある段差がなくなるので、スムーズに出入りが可能です!
尚、単独(1人)でも入出やマシン操作が可能なので必ずしも介助者を必要としません。

これなら介助者の負担も、ご本人の使用時の負担も大幅に軽減!!

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酸素ドームに関する新聞記事

【酸素で記憶力アップ】

【高濃度酸素、痴ほう改善に有効】

【脳には酸素供給がなぜ有効か?】

製品名
車いす対応バリアフリー酸素ドーム
サイズ
Sサイズ:W1,100×D2,100×H1,600
Mサイズ:W1,300×D2,400×H1,800
Lサイズ:W1,500×D3,000×H2,000
※単位mm
※上記は標準3連結のサイズです。詳しくはお問い合わせください。
重量
850kg〜
※収容人数によりサイズが変わります。
収容人数
2人~20人
気圧(高圧モード)
アナログ制御装置
その他
タイマー有・室外操作パネル以外に室内からも操作が可能

※製品仕様は予告なく変更する場合がございます

サイズ
全長108×全幅90cm
テーブルサイズ:長さ91×幅90×高さ4~40(無段階)cm
電動ユニットサイズ:長さ37×幅13×高さ68cm
重量
52kg

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